“コロナの嘘”と“コロナワクチンの危険性”に気付き、コロナが怖くなくなるお薦めサイト その1 “ WAKE UP, PEOPLE! ”


 世界支配者層の番頭の一人、ビル・ゲイツは、昨年2020年4月の時点で、「我々は1~2年以内に普通の生活に戻ることはない」と語りました。
ビル・ゲイツ 普通の生活に戻るのには1~2年以上かかる

 ですから、最近の情勢から推察しても、彼らは今年中にマスク社会を終わらせる気は無いようです。

 それどころか、支配層に支配されている国連の、下部組織WHOのテドロス事務局長はコロナワクチンが普及しても、マスク社会を終わらせない、とまで言っています。
WHOのテドロス事務局長、新型コロナ・ワクチンが普及しても生活への制限は継続する


 一旦目覚めてしまえば、テレビ・新聞・ラジオ(支配層・各国政府)に脅されても、無視できるようになるでしょうから、コロナ関連の情報を毎日チェックする必要はないでしょうが、不安になった時や、暇な時にチェックすれば、有益な最新情報を得られるサイトをご紹介させていただきます。

 当院の「病院だより」のコロナ関連の記事を読むよりも有益です(^^♪


 最初のサイトは、過去に何度も紹介していますが、やはりこれです。

 “ コロナ騒ぎはインチキPCR検査によってでっち上げられた世界規模の壮大な嘘 ”

であることを知らなかった人に、入門編として読んでおいていただきたい記事です。

🌏家族や友達を守りたい人に贈る記事🌏 コロナの”本当の”危険に備えるための世界のニュース


 このページをパソコンで開けば、右側に続編へのリンクが掲載されていますので、これも読んでください。現時点で続編は3本あります。以下にもリンクを貼っておきます。
「コロナいつ終わる?」の不安に終止符!🌏収束の鍵は、PCR検査・メディア・世界構造の3つを知ること🌏
【C・ロナウドも呆れた】コロナ騒動の元凶はPCR検査である理由 <仕組みと問題点を徹底解説>
【コロナ裏で進む怖い計画まとめ】「ワクチンまで辛抱」の罠、マスク&自粛が行き着く先とは…?

 4本読んで腑に落ちれば、この先、もうテレビの情報に踊らされなくなります。

 今回のダマシのキモはインチキPCR検査と、テレビによる洗脳ですから、3本目の記事を読んでPCR検査がデタラメな検査であることを、心底納得できれば、新型コロナが存在しようがしまいが、全く怖くなくなります。毎日毎日テレビが国民を洗脳しようとして報道する、感染者数、重症者数、死者数、実効再生産数、変異ウイルス、クラスター、後遺症、などの情報は、すべてインチキPCR検査を元に作られたでっち上げだからです。
(“後遺症”を訴える人はそもそもPCR検査の陽性者ですが、陽性という判定そのものがインチキですから、“後遺症”があったしても、それはコロナの“後遺症”とは言えません。“後遺症”としてマスコミが脅している症状は、幾つも原因が存在するいわゆる風邪という病気の主症状の一つであり、改善するのに時間(日数)がかかる症状を、“後遺症”と呼んで国民を脅しているだけでしょう。変異ウイルスも、まず、PCR検査になった人を詳しく調べたら、……というステップを踏んでいるのですから、そもそもがインチキなのです。仮に、コロナウイルスが存在しているとしても、その変異ウイルスの感染力が高いということは、重症化させる力が小さいということと同義です。マスコミは、重症化力には触れないで、感染力だけを叫んで大衆を脅しています。)




 このまま国民がおとなしくマスクを着け続けていれば、マスクはすぐに、ワクチンパスポート(=ワクチン証明書)に取って代わるでしょう。インフルエンザより死亡率の低い風邪の病気にもかかわらず、ワクチンパスポートが無ければ、飛行機に乗れない、会社に入れない、学校に通えない、公共施設を利用できない、プロスポーツやコンサートなどのイベント会場に入れない、スーパーに入れない、というように、私たちが自由に行動することができない社会にされます。
 そして、PCR検査を受ける人がいる限り、インチキパンデミックは終わりません。陽性にされて感染者にカウントされるからです。

 どうか、国連、WHOなどの国連組織、政府、テレビ・新聞・ラジオの情報を鵜呑みにせず、ご自分でブログやSNSに情報を取りに行って、国民一人一人がどのように行動すればこのデタラメな現状を元に戻すことができるか、ご自身で判断なさってください。

 子供たちの為に、ご自身の為に。




#君は隣の人間を起こせhttps://twitter.com/GAIAFORCETV/status/1259157936733069312

2021年02月07日