新型コロナウイルスは存在しない(エイズウイルスも)

 昨日の昼間に、グッデイ(地元のホームセンター)に行ったのですが、皆さんマスクを着けていました。平日の昼間という事もあって、客は多くはなかったのですが、マスクを着けていなかったのは、私も含めて男性3人だけ、女性の着用率は100%でした。
 これからは益々暑くなっていくので、マスクをつけるのはつらくなってきます。

 今回は、

 “新型コロナウイルスが居るという科学的証拠はない
にもかかわらず、世界中で、マスクや自粛や “新しい生活様式” をしているが、そんな必要はない。

という内容の主張をされている大橋眞先生(徳島大学名誉教授 免疫生物学)の動画をご紹介します。テレビ局からは、決して専門家としての出演依頼が来ないであろう本物の専門家の主張です。

 新型コロナウイルスはいない、だから、子供たちに↓こんな理不尽な思いをさせなくていいんだよ、という主張です。
https://twitter.com/niconama2015/status/1269544180151246848
https://twitter.com/ai_mana_0724_/status/1270260110959370240
https://twitter.com/kyoto_np/status/1267636837389987842
https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1265510630708203527
https://twitter.com/92ryuji925yumi1/status/1269848705265328131
https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1267694110086819844
https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1268144304049885184
https://twitter.com/2oJWz6OJvhfxmm2/status/1268382877852393472
https://twitter.com/BABYLONBU5TER/status/1272499239298326531
https://twitter.com/oekaki_George/status/1270106153997922305


 ※テレビで毎日報道されている新型コロナウイルス感染症の感染者数と死亡者数について
 動画のご紹介の前に、“じゃあ、これ↑は何なの?” という疑問に最初に触れておきます。
 新型コロナウイルスは存在しないので、感染者数は、新型コロナウイルスに感染した人の数ではなく、単に、何を検出しているのか訳の分からないPCR検査によって陽性と判定された人の数です。無症状の人たちも含まれています。
 また、発表されている死亡者数は、新型コロナウイルスに感染して死亡した人の数ではなく、新型コロナ以外の原因、つまり、去年まで毎年、普通に発生していた日和見感染やインフルエンザやマイコプラズマやその他の風邪のような症状を示す病気や肺炎などによって死亡した人たちの中で、(たまたま)PCRが陽性と判定された人の数です。
「コロナ死」定義、自治体に差…感染者でも別の死因判断で除外も

 インフルエンザ「だけ」でも、2015年~2018年の4年間で、毎年平均、2404人が亡くなっています。また、2018年度は肺炎で9.5万人死んでいます。さらに、お風呂で溺れて死ぬ人は年間1万9千人お餅を詰まらせて死んだ人は1月だけで1300人です。それに比べ、新型コロナで死亡したとされる人の数は、まだ1年経っていませんが、現時点で900人台です。「学童期の子供がコロナで死亡する確率は,落雷で死亡する確率より低い」との情報もあります。
 私たちは、いったい、何を怖がって、何のためにマスクを着けて、三密を避けているのでしょうか?
 新しい生活様式?…政府が私たちにこれを強制するのは、国民を新型コロナウイルス(存在しない)から守るためではありません。じゃあ、何が目的なのでしょうか?(大橋眞先生は目的の一つにも言及されています)

 でも、マスク着けてないと絡んでくるキチガイがたまに居るのも現実ですね。
やりすぎマスク警察 登校中の小学校1年生の女の子を泣かす 「いい加減にしろ」と怒りの声が殺到!
「マスクを外そう(文科省に抗議)(コロナは風邪)」さんhttps://twitter.com/HE0x1teK4CrnkKo/status/1269869887154880513
(返信をさらに表示、をクリックすると、睨まれる経験をした方は居るようです)


 さて、ご紹介する動画は3本あります。
 これらは、計画的に起こされたコロナ騒ぎを機に情報統制・言論弾圧がさらに露骨に激しくなったGoogle/YouTubeに、すぐに削除されました。という事は、先生の主張は本当の事である、コロナ騒ぎを継続させたいあちら側にとっては都合の悪い動画である、と太鼓判を押してもらった、ということです。
(ブログ「大摩邇(おおまに)」さんの、「大橋教授のコロナシリーズ No. 50 (2020/6/3) が数時間後に削除される!YouTubeによる削除3本目」の記事でこの動画を知りました)

 消された3本の動画
 (https://www.bitchute.com/channel/JnNtuSuZSyNM/
1.新型コロナウィルスは存在しない No.25(2020/5/5)


2.やはり、新型コロナウイルスは、存在しない。科学論文や遺伝子情報を科学的に検証する No.33(2020/5/14)


3.新型コロナPCR検査は、いったい何を検査しているのか No.50(2020/6/3)



※加筆 2020/6/14
 大橋眞先生の消されていない動画の中に、「新型コロナウイルスが存在しないことを確信した」というエピソードを語っているところをご紹介します。国立感染症研究所が自ら、新型コロナウイルスが存在しないことを認めた出来事とは…。
 コロナ騒動を理解するためには、発想の転換が必要2:22~4:46)
 ↑この動画も情報統制・言論弾圧YouTubeによって削除されました(2020/6/25気付く)。2:22~4:46のお話は、“国立感染症研究所が、新型コロナウイルスを分離して遺伝子情報を同定した、とgene bankに登録しておきながら、後日それを自ら削除したんですね。それで確信しました”、という内容です。doctorFさんがBitChuteに転載していましたので貼り付けます。。
https://www.bitchute.com/video/hDpbKyy5pVYl/

 そして、別の動画ですが、“それにもかかわらず、その遺伝子情報が関わっている論文の方は取り下げていない、というおかしなことをこの研究所は行っている”、ともおっしゃっていました。新型コロナウイルス対策専門家会議のメンバーにこの研究所の方も入っていますし、会議の座長は研究所所長が務めています。
新型コロナウイルス:国立感染症研究所が開発した細胞で分離に成功




 大橋眞専先生の消された3本の動画の中から、主張の一部を書き起こしてみましたので、ご参考までに。

1.新型コロナウィルスは存在しない No.25」(2020/5/5) より

 新型コロナウイルス感染症の問題を考えていく上で一番重要なことは、新型コロナウイルスというウイルスが本当にこの地球上に居るんだろうか?という事をきちっと考えていくという事。で、このウイルスがもし居るならば、このウイルスを使って、本当に感染力が強いとか、プラスチックの上で長生きするとか、あるいは無症状の人から感染することがある、ということを実験をして確かめる事ができるんですよ
 今までのデータは全てそういう実験をしていないんです。ウイルスを使って実験していない。だから何を見ているかわからないんですよ。いわゆる、この、事実に則さないことを、あたかも事実であるかのようにテレビで言っている、と。テレビに登場する専門家なる人が言うわけですよ。ですから、この専門家の人たちは、ウイルスを使って実験していないという事を恐らく知らなくて言っているんじゃないかと思うんですよね。もし、ウイルスが本当に居るという事を知れば、やっぱり実験しなけりゃいけない、となるわけですよ。
 だから実験もしないで、いわゆる作り話のような事をあたかも、専門家の人が言うと、一般の人はそれが本当だと思うんですよね。ウイルスが居ると、段々みんな思っちゃうんですよ
 だから、ウイルスが居るならば、居ると言って、目の前にこうやって(註:フラスコを振る動作をしています)目の前に出せばいいんですよ。電子顕微鏡の写真じゃないですよ。あれは、何を写しているかわからないんで。フラスコに、ここにウイルスが居ますよ、と言って出せばいいんですよ。
 …(略)…
 毎日、PCR検査を今、日本全国で8000件の人からウイルスを取っている、という訳でしょ?でそれを、わざわざややこしい検査をして、何を見ているからわからない検査をして、ほら患者だ患者だ、と言っている訳ですよ。そんなことをしないで、ちゃんとウイルス培養をすればいいんですよ。で、ウイルスが居るという事がわかれば、今までやっているような、そういう、色んな、その、このウイルスの特色ですよね、それを科学的に確かめられるんですよ。
 今までは、ただの、状況証拠と言うか、何を見ているかわからないですよ。その状況証拠も、遺伝子で調べているわけですよ。何でも遺伝子で、あったあった、と言って、その話が誇張しているわけですよね
 物事は全て基本に立ち返って、確かにそういうウイルスが居ると言えれば、全ての物事は解決するわけです。
 だから、居ると言うならば、ウイルスが居ますよ、と言って出してくればいいんですよ。出せますか?出せなければ、居ないという事なんですよ。そういう事ですよ。単純なんです。物事は基本に立ち返れば、この新型コロナウイルスが居るか居ないか、そこだけなんですよ。もう、あと、ややこしい話は一切必要ないんですよ。それは、わずか10分でできる、100円でできる、そんな検査ですよね。基本的にね。そういう風に、物事はシンプルに考えていかないと、段々段々、物事を複雑に考えて行って、収拾がつかなくなるんですね。
 こういう病原体の検査の場合には基本的に、病原体を見る、これに尽きるんですよ。これをしないで、これに対する病原に対する抗体を見たり、病原の抗原を見たり、PCRもそうですが、遺伝子を見たり、これらは全て病原体を見てることにならないんですよ状況証拠と言えばそうかもしれないけど、元々病原体も無いのに、状況証拠も無いんですよ。まず、病原体を見つける、これがもう基本中の基本で、これすらできていないというか、これすらやろうともしない、そういう人たちが、今の日本の専門家、なんでしょうかね、不思議ですね、これは。だから、こういうのが、ある意味、日本の現状かもしれないんですよね。
 だから、そうだとするとですよ、国民の皆さんがひとりひとり、今の日本の現状を分析して、そして、取るべき行動を自分で考える、自分で考える力が必要なんだと思いますね


2.やはり、新型コロナウイルスは、存在しない。科学論文や遺伝子情報を科学的に検証する No.33(2020/5/14) より

 感染症を科学という観点からきちっと検証する必要がある。科学というのは、今、世界の共通認識として、論文として発表する、というのがあります。この論文というものに基づいて、例えばノーベル賞なんかも審査されるわけですよね。…(略)…ノーベル賞を取られた方が言われる事は必ずしもそのう、論文に基づいていなかったりする事がある訳ですよね。ですから、人が言ったこと、専門家が言ったこと、テレビが言ったこと、全て、どういう根拠に基づいて言われるのか?と、その根拠がやはり論文に基づいていないということは、その方の個人的なお考えとか、そういのが入ってくる訳ですよね。で、科学でない、というのがたくさん見受けられるわけですよ。(註:山中教授のこと。このお方はあちら側の広告塔 。コロナ騒ぎでテレビの露出が増えましたよね。そういう事です。
山中伸弥教授曰く「ジョギング中でもマスクを着用すべきである」

…(略)…

 今回の新型コロナ感染症というものが、本当に科学に基づいているものなのかどうか、そこを検証するにはやはり、論文を辿っていくという事と、その論文の価値ですね、それを検証していく、と、その2つの作業が必要だと思います

…(略)…
 西浦理論:人との接触8割削減
 PCR検査による感染者数の推移から作った。元を辿ると、中国の論文に行きつく。
 尾身提案:三密を避ける
 症状のない人から移る可能性があるというドイツの論文から来ている。この論文は、PCRを使っているので事実上、中国の論文に基づいている。
 抗体検査、抗原検査が行われるとすれば、論拠は中国の論文に置くしかない。
 感染研はウイルスを分離したと言っているが、やっている事が怪しい(註:動画を見てください)。
(↑この部分は要約です))
…(略)…

 私たちが今、直面している課題、
 マスク、自粛、休校、新生活提案、ワクチン・治療薬の開発、PCR検査・抗体検査・抗原検査、
全て中国の一つの論文から来ている、と考えざるを得ないですよ。そうすると、この論文、本当に大丈夫ですか?となるんですね
 私が調べた範囲ではですよ、投稿する前に実験をして、遺伝子の配列決めて、その解析をして論文の準備をして、やります。普通はですね、まあ、半年ではできないですよね。普通の人は1年とかもっとかけてやると思うんです。ところが彼らは、去年の12月26日に入院した患者さんの肺からサンプルを取ったと言っているんですよ。で、この論文を仕上げて出した日付が1月6日です。わずか、10日間しかないんですよ。これ、変じゃないですか?という話ですね、まずね。なぜ変か?と言うとですよ、感染症で一番大事な、と思うのはですね、病原体(と)は何か、病原体を同定することなんです。コッホの4原則というものが1880年代にコッホによって作られたんですね。そしてそれを…(略)…。
 中国の論文ですら、分離したものが病原性がある、とは言ってないんですよ。病原性がある可能性がある、と言っているだけなんで。
 ウイルスの分離と感染実験、これを誰もやっていないというのが今の世界の現実だと思うんです。誰一人としてウイルスを分離していない

…(略)…

 NHKのテレビに出てくるコロナウイルスの電子顕微鏡写真は感染研の論文から来ているような気がするんです。これは、アメリカの医師が言っていますね。細胞内小器官のエクソソームと言う、細胞内の要らないものを外に出すときに作られる器官ですね、それが非常にコロナウイルスと外見はそっくり、それから大きさもそっくり。こういう形で、コロナウイルスと言っているものが実は細胞内小器官のエクソソームではないか、とアメリカのアンドリュー(アンドリュー・カウフマン)さんが言っている。そういうものではないかと(私も)思いますね。だから、NHKのコロナウイルスの写真は感染研の論文から来ていて、それはコロナウイルスではないという可能性が非常に高いと思います

…(略)…

 今、日本で起こっている事というのは、今の世界で科学的な検証というのは、やっぱりこの(中国)論文にしかないんですよ。決して、テレビが言っているとか、専門家が言っているとか、ノーベル賞受賞者が言っているとか、そんなことではなくて、必ず論文を辿らないといけない。そうすると、この中国の一つの論文行きつくんですよ。そうした時に、これが非常に怪しい、という事になってくると、全体が、科学に基づいていないと、まあ、この、マスクするとか、自粛をするとか、全てそうです。科学的な根拠はない、とこういう事になるんですよ。少なくとも、現時点では科学的根拠がない。にもかかわらず、こういう事(註:自粛、マスク、休校、新生活提案、ワクチン・治療薬の開発、コロナ対策費として投入されている血税の無駄遣いなど)を事実上、強制されているようなところがありますよね。

…(略)…

 科学的根拠に基づかずにこういうことをしてるという事はですよ、例えば、宗教というのは科学的根拠に基づかなくてもいいんですよ。教祖様が自分の考えで色んなことを信者さんにされるというのがまあ、宗教でしょう。身近な所ではオウム真理教というのがご存じですね。地下鉄サリン事件を起こして大変話題になりました。あれなんかも、必ずしも、科学的根拠に基づかなくてもいいと。しかし、彼らには一つの信念があった。それは何かと言いますと、私の考える所では、この世界を一回破壊して新しい世界を作るんだと、自分たちの理想郷を作るんだと、こういう事ですよね。…(略)…新しい世界と作りたいと、そういう宗教であったら、この世界を一回破壊すると、まあ、こういう風な行為が出てくるんですよね。まあ、これ、カルトと言いますけれどね。この、今やっていることは科学的根拠に基づかなくて、まあ、社会の破壊につながってますよね。だから、これは大規模なカルトと言ってもいいようなところがありますね。ま、だから、一つの新しい世界を作るんだという信念の元に世界的な大きな動きがあって、それに基づいて私たちはそういう風に従わざるを得なくなっているというふうに考えたら、まあ何となく納得できるので、(過去の動画の中で)私はユダヤの話をしたわけですよね。ま、そういう風に、どう考えるか、というのはそれぞれの人の判断だと思うんですけど、今、日本で起こっている事を、科学の目からですよ、分析したら、とても科学で説明できるものではないと。そうすると、やっぱり、宗教的な意味合いが非常に強いと言う風に私は考えました。皆さん、どういう風にお考えでしょうかね。


3.新型コロナPCR検査は、いったい何を検査しているのか No.50(2020/6/3)より
 今のPCR検査は常在ウイルスを検出しているに過ぎない。一体何の遺伝子を検出しているかも分からないのが現実。全ての人がPCRが陽性になる遺伝子を持っている可能性がある。風邪とかインフルエンザとか、免疫機能が落ちた時に増えてくるのではないか。そういうのを、不顕性感染とか日和見感染とか言うわけです。これらは病気の原因になるのではなく、免疫能が落ちた結果、増えてくるもの。増えたものが病気の原因になるかはわからない。炎症反応くらいは起こすかもしれないけども。人間の細胞に侵入して悪さをするという類のものではない。そんなものは、気にせずに普通に、免疫能を維持する、普通の生活をすれば、心配するものではない。これが、不顕性感染とか、日和見感染、というものです。
(↑この部分は要約です)
…(略)…
中国論文(Nature No.579:265ぺージ)の、新型コロナウイルスの遺伝子配列決定法のいい加減さを解説。
…(略)…

 未知のウイルスを取ってきたら、こいつは本当に病気を起こすんだろうか?という感染実験をしない限り何もわからない訳で、特に騒ぐ必要もなければ、普通に私たちが体の中に持っている物、そういう風な認識が必要なんですね。これを、もし、一旦、病気だと騒ぎだしたら、全世界の人を病気にしなけりゃいけなくなるんですよ。そうすると、ワクチン屋さんは大儲けできますよね。この危険性というかね、非常にその、今、PCR検査というのは非常に危ない検査である、としか、私としては言いようがないんですよ。特に危ないウイルスを検出しているという証拠はどこにも見当たらないんですよね。こういう状態であるという事を、考え直してね、テレビによって多くの人が、これは危ないウイルスが広がっているという風に思っちゃってるということが、今、一番問題なんですよね。
 やっぱり自分の頭で考えて、今、どういう状態に居るんだろうかという認識ですよ、これが大変重要な事ではないかと思います。



 大橋先生も、コロナ騒ぎは、ユダヤ金融(世界支配層)によって仕掛けられたパンデミック(プランデミック、plandemic、計画されたパンデミック)だと考えておられます。


大橋眞先生のYouTubeチャンネル「学びラウンジ」
 削除されていない沢山の動画があります。
アンドリュー・カウフマン:コロナウイルスは存在しない
学者生命を賭けてコロナ騒動の真実を発信する日米の二人の専門家:アンドリュー・カウフマン博士と大橋眞名誉教授(ザウルスでござる)




ついでですが、エイズウイルスも存在しない件について

 もしかしたら、今の若い人たちはあまり驚かない、ピンと来ないかもしれませんが、エイズ騒ぎが起きた頃を知っている世代が、“エイズウイルスは存在しない”、なんて初めて知ったら驚愕するでしょう。


 大橋先生は下の動画の中で、新型コロナだけでなく、エイズウイルスも存在しない、とおっしゃっています。
新型コロナウイルスは存在しない。私たちは、なぜ騙されるのか(2020/5/5)


 動画では、
 “エイズ(後天性免疫不全症候群)の病原体(HIV、エイズウイルス)は発見されていない。ノーベル賞の権威を使って、エイズウイルスが居る、という風に思い込ませてごまかした。エイズウイルスの時はアメリカとソ連のいざこざがあったが、新型コロナウイルスではアメリカと中国のいざこざがあり、どちらも、ウイルスの実在が証明されていないのに、実在を前提としたいざこざを早々に起こして、実在証明の議論を封じている、という同じ構図がある”
とのこと。

 これは先生が言っている事ではないですが、米ソも米中も水面下ではグルであり、ロシアのプーチンも、タンザニア大統領やブラジル大統領と違って、欧米と足並みをそろえて国民に外出自粛を強いているのですから、結局はあちら側ということなのでしょう。
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-903.html


 エイズウイルスは存在しない、と主張する有名な?2つの動画もご紹介しておきます。
「エイズ」の真実(ダイジェスト版はこちら
AIDS is a hoax! (HIVウイルスは存在しないという説、日本語字幕)Biologist Christl Meyer explodes the HIV AIDS conspiracy

 PCR検査法を発明しノーベル化学賞を受賞したキャリー・マリスの英語版ウィキペディアを自動翻訳すると、「彼はサンタモニカの専門研究所に相談し、核酸ベースのHIV検査を開発しました。NIH助成金の進捗報告を書いている間、彼はHIVがエイズの原因であるという査読済みの参考文献を見つけることができませんでした」という記述があります。下の動画は、そのことを自身の口で語っているインタビュー動画です。
 最初にコンピュータ検索で探し、次に多くのエイズ研究者に尋ね、最終的に、エイズウイルス発見によりノーベル生理学・医学賞受賞を受賞したモンタニエに直接尋ねたにもかかわらず、見つからなかった、と言っています。
 この動画では、マリス氏は「エイズウイルス(HIV)は存在しない」という表現は使ってないようですが、

“HIVと名付けられたものがエイズという病気の病原体である、という文献・証拠は無い”

と言っています。このことは、エイズの病原ウイルス、すなわちエイズウイルス(HIVでも新たな別のウイルスでもよい)は見つかっていない(存在しない)、という意味と同じと言ってもよいでしょうから、“エイズウイルスは存在しない” と言っているのに等しいでしょう(HIVと名づけられた得体のしれないものの存在は否定していない。だから、この得体のしれないHIVの検出法の開発自体は行っているようです)。
キャリー・マリス:HIVウイルスの欺瞞


※↑この動画は、「字幕大王」さんの、
PCR検査発明者、ノーベル化学賞受賞者キャリー・マリスの語る「医学」のデタラメぶり
の「キャリー・マリス他:HIVウイルスのウソ」という動画から、キャリー・マリス氏の部分だけ切り取って編集したものです。同じページの上の「デジャヴ?PCR発明者が語る「医学はウソだらけ」」という動画の中でもマリス氏は、HIVがエイズの原因であるという文献はない、と言っています。

 既に紹介したカウフマン氏の動画の中で、著名なエイズ研究者のジェームス・ヒルドス(ヒルドレス?)氏が、
 “ウイルスとは完全にエクソソームである、あらゆる意味においてだ”
と述べていることが紹介されています(動画の24:00~)。ここで述べている ”ウイルス” とは、恐らく、HIVに限らず全てのウイルス、という意味であろうと思われます。つまり、全てのウイルスは存在しない、とまで言っているようです。HIV限定なら、"...the virus is ~. " じゃなく、"...HIV is ~. " と記述するでしょうから。

 2014年にマレーシア航空機撃墜事件が起きました。国際エイズ会議の出席予定者6名(エイズ研究の第一人者を含む)が搭乗しており、当初は100名くらいと報道された事もあってか、暗殺されたのではないか、という見方もあります。

※加筆2020/7/16
 はしかウイルスも存在しないそうです。
(正確には、はしかウイルスの存在を証明する科学文献は存在しない)
 ステファン・ランカが完全証明、麻疹(はしか)ウイルスは存在しない

※加筆2020/8/28
 インフルエンザウイルスも怪しいです。
 “(インフルエンザ検査キットを使って)インフルエンザウイルス感染症と診断された症状が、インフルエンザウイルスが原因であると証明された論文は存在しない”
 動画:アンドリュー・カウフマン:インフルエンザの真の原因

 存在しないウイルスに対するワクチンなど作れるはずがないので、存在しないことが確かなら、新型コロナワクチンも麻疹ワクチンもインフルエンザワクチンも効かない(効く理由がない)、と言うか、嘘っぱちということになります。



 話は変わりますが、「エイズ 嘘」でネット検索をかけると、結果は検索エンジンによってこんなに違います。
 →DuckDuckGoでの検索結果
 →Googleでの検索結果

 →DuckDuckGoでの検索結果の動画タブ
 →YouTubeでの検索結果

 「コロナに関して検索してもマスコミの情報ばかりが上位に延々と並ぶ始末」です。
 Google/Youtubeで、例えば、「牛乳 危険」、「添加物 危険」、「癌 代替療法」などで検索しても、食品業界、製薬業界(ビッグファーマ=医療マフィア<世界支配層)にとって都合の悪いページはヒットしません。理由は一言でいうと、売り上げが減る、人口削減(増加抑制)が進まない、やっていることがバレていく、からでしょう。マスコミのCM、番組作りも同じ構造です。
安保徹名誉教授だけでなく、ホリスティク医学を行う医師が最近だけで60名以上が不審死!?
https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1271955468835942401

 ですから、情報操作・言論弾圧が顕著なGoogle/YouTubeで検索して、調べた氣になるのは危険です。



 でも、やっぱり、マスク外すのは、
テレビが言ってくれないとね」←笑えるようになったでしょうか?


 世界支配層と政府による、テレビ・新聞・ラジオ(マスコミ)を使った洗脳力は強大です。
 特にNHK完全にコントロールされている洗脳メディアです。


"だってテレビが言ってたもん" ( I SAW IT ON TV)
https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1268437015160188930

6660人の世界支配層と10億人の奴隷の住む近未来の地球へ導こうとするテレビの言う事を信じて、"だってテレビが言ってたもん" と疑うことなく大人しく行進する69.3億(※)のSheople
(※100人に1人が気付いているとして70億x99/100=69.3億。世界支配層側の視点でデザインしたら、私たちを羊ではなく、ゴイム=豚を使って描くでしょう)


#君は隣の人間を起こせhttps://twitter.com/GAIAFORCETV/status/1259157936733069312

2020年06月05日