犬・猫・フェレットのワクチン接種を止めました。

 2019年の12月から計画的に起こされ、現在も継続させられている新型コロナ騒動ですが、新型コロナウイルスと新型コロナワクチンがデタラメであると気付いた事をきっかけに、これまでの従来の製法で作られていた人用ワクチンも、本来は不要である(インチキである)事に気付きました。
 そしてさらには、幸か不幸か、動物用のワクチンも不要であることにまで辿り着いてしまったので、当院では、2023年1月から、狂犬病ワクチンを含め、動物用のワクチン接種を全て止める事に致しました。

 接種を中止するワクチンとは、具体的には以下のワクチンです。

・犬の2種~10種混合ワクチン、狂犬病ワクチン、などの全ての犬用ワクチン
・猫の3種~5種混合ワクチン、白血病ワクチン、などの全ての猫用ワクチン
・フェレットのジステンパーワクチン(日本では犬用の混合ワクチンで代用)

 中止する理由は、ワクチンは伝染病を予防しないからですが、予防しないどころか、飼い主様のペットに、アレルギー・癌・てんかんなどの病気を引き起こすか、誘発する原因になっている可能性が高いと判断したからです。


目次
1.「ウイルス」が存在する、と証明されたことは歴史上一度もない
2.「病原体説」という概念は嘘
3.「ワクチン」(「予防接種」)という概念は嘘
4.全てのワクチンは、効かないどころか、毒注射
5.じゃあ、感染症の原因は一体なに?

6.接種回数を減らす世界標準の方法もあるけれど…
7.参考動画・参考サイト・参考書籍

1.「ウイルス」が存在する、と証明されたことは歴史上一度もない
 =「ウイルス」という概念は嘘インチキ、デタラメ、でっち上げ

 未だかつて、人類は、病原性ウイルスの分離・単離に成功したことはありませんし、それを使った感染実験に成功したことも一度もありません。このことを実験的に証明した科学論文、かつ、再現実験に耐えうる科学論文は、過去に一本も発表されたことがないのです。ウイルスを分離・単離することがそもそもできたことがないのですから、これを使うことが前提の感染実験、ワクチンの開発、特効薬の開発などを行うことなんてできるはずがなのです(7.参考資料のなどを参照)。
 人の新型コロナウイルスのみならず、あのエイズウイルス(HIV)も、そうなのです。エイズ(後天性免疫不全症候群)という病気が、エイズウイルスが原因であることを証明した科学論文は存在しないのです。にもかかわらず、エイズウイルスの発見者にノーベル賞が授与され(笑)、世界中のほとんどの人々は、エイズとエイズウイルスを信じて怖がっています。

 人医の医学博士・脳外科専門医の崎谷先生は、自身のブログで以下のように主張されています。

 「そもそも、自然界では病原性ウイルスなるものは存在せず、すべて生命体由来のエクソソームである」(『人工新型コロナは実在するが、自然界にウイルスは存在しない』
※注
 上のリンクした記事の中で、「人工新型コロナ」とか「人工ウイルス」と記述されているものは、「人工遺伝子」という毒物です。従来の病原性「ウイルス」の概念とは似て非なるものなのですが、崎谷先生は、読者の理解のために、便宜上、「ウイルス」という言葉をそのまま利用して、「人工新型コロナ」や「人工ウイルス」と言う表現を採用しているため、読者に対して、逆に、
 “人工にしろ、天然にしろ、「ウイルスは存在する」”
という間違った印象、混乱を与えることになっているのではないかと、私は危惧しています。
 繰り返しますが、自然界にウイルスなるものは、未だかつて存在が証明されたことは、一度もありません。本当は、「ウイルスは存在しない」と端的に言いたいところですが、「無い」「存在しない」という証明はできないので、回りくどい表現になっています。
 テレビが私たち民間人を洗脳し、脅す目的で、ウイルスとされている電子顕微鏡写真を頻回にテレビで放映していますが、あれは、ウイルスではなく、生命体由来のエクソソーム、あるいは、死んだ細胞の残骸の微粒子です。


サム・ベイリー博士
 「ウイルス詐欺は、この地球上でずっと永続してきた最大の心理操作の洗脳活動の一つです」(《反ワクチン詐欺》25:14

 “新型コロナウイルスの電子顕微鏡写真を載せている論文はいくつもあるが、どれ一つとして、新型コロナウイルスを分離・精製(単離)したものではなかった”(《噂の真相究明~ウイルス分離の基本の復習》10:35~

Spacebusters の動画
 「ウイルスは、死んだ細胞の残骸である微粒子」(「細菌がコロナの嘘を暴く」)
※注
 「死んだ細胞の残骸である微粒子」と表現されているものは、エクソソームと呼ばれているものと同じかもしれませんが、この動画では「エクソソーム」という言葉は使われていません。この微粒子の電子顕微鏡写真に、テレビでは、「新型コロナウイルス」などのテロップをつけて放送したり、教科書やサイトに載せたりして、世界中の人々を騙しています。過去から続く巧妙な大学教育プログラムによって、ウイルス学者でさえ、多くが信じ込まされています。
(参考動画2本:《医療の歴史》ロックフェラー研究所と、犯罪的なポリオ詐欺「毒性学 vs ウイルス学」、及び、ガン~禁じられた治療法(前編)(特に11:00から)


 知らなかった人にとっては驚愕的なことだと思いますが、狂犬病ウイルスも、HIV(エイズウイルス)も存在しないのです(原因がウイルスであると証明された科学論文は無い)。
《じゃあ狂犬病は?》ウイルス詐欺の切り札を見てみよう/Dr.サム・ベイリー
《エイズの原因はHIVではない~コレステロールの真実》Dr. アンドリュー・カウフマン&Dr. クリスティーン・ノースラップの対談
・当院ブログ「新型コロナウイルスは存在しない(エイズウイルスも)」、の「ついでですが、エイズウイルスも存在しない件について」
※ご注意
 注意して欲しいのは、狂犬病と名付けられている病気、エイズと名付けられている病気、は、とりあえず存在します。
 しかし、狂犬病と名付けられている病気の原因は、狂犬病ウイルスではなく、同様に、エイズの原因は、HIV(エイズウイルス)ではありません。狂犬病の症状は、症状だけで他の病気と区別できるような特異的な症状ではなく、エイズも同様です。それらの原因は、毒物であったり、薬害であったりと、それぞれの患者さんに別の原因が存在している、という事です。狂犬病もエイズも、ウイルスが原因の怖い伝染病ではない、という事です。

2.「病原体説」という概念は嘘(インチキ、デタラメ、でっち上げ)

 病原体説(germ theory。細菌理論)とは、病原体(germ。黴菌。細菌や菌類)が感染症(伝染病)の原因であり、人から人へ、動物から動物へ、あるいは、人から動物へ、動物から人へ、「感染」する、という仮説・理論です。
 細菌や菌類は生体の掃除係であるのに、生体を病気にする破壊者に仕立て上げた理論です。

 「分離したバクテリア(=細菌)やウイルスを人間や動物に投与して病気を引き起こすことができた人は誰もいない。病気の細菌理論(germ hteory of disese。病原体説) が感染という神話の根源である。単に理論であって事実ではない」(「細菌がコロナの嘘を暴く」1:56~

 「バクテリア(=細菌)は、死んだ細胞の残骸を食べる生物」(「細菌がコロナの嘘を暴く」16:15~

Dr.マーク・ベイリー
 「病原体説にも、まだ何かあるかもしれないと思いながら、確か一週間くらい、どっちつかずの状態でしたが、でも、その後すぐにその考えから離れました。なぜなら、病原体説を証明しようとした、数々の研究を調べるまでになり、パスツールやコッホの研究にまでさかのぼったからです。そして、実際にこれらの論文に目を通し、英語でないものは翻訳も入手しました。そして、微生物が病気を引き起こすということを彼らが立証していなかったことに、私たちは、ただただ驚かされました。それが、こうして現代に至るまで続いているんです。現代の動物実験では、微生物を使って動物に病気を誘発させようとする試みが、何度も行われています。これがまた全く成功しないのです。信じられないほどに。そして医者として、教わらなかったことは、細菌の純粋培養を飲んだり、それを動物に注射しても、実際には、何も起こらないということです。ほかの有毒な製品が、病気や障害を引き起こすことに関与している可能性があります。しかし、微生物そのものでは、信じられないような異常な状況でないと、そのようにはなりません。例えば、それらを大量投与したり、自然には決して起こり得ない体の部位に注射したりと。だから、私たちが調べてきた研究に基づいて見れば、病原体説は、成り立たないのです。~。証拠はもうはっきりしていると思います。病原体説は、もう終わりだと。
《超必見✧コロナが終わらない理由》ウイルス説&人工ウイルス説の解体、Terrain理論について/Dr.サム&マーク・ベイリー、Dr.アンドリュー・カウフマン、Dr.トーマス・コーワン 47:19~


3.「ワクチン」(「予防接種」)という概念は嘘(インチキ、デタラメ、でっち上げ)

 ウイルスは存在が証明されたことがなく、病原体説も嘘なのに、ウイルスによる感染症を予防するワクチンって一体、何?どういうこと?って、思いますよね。
 ワクチンはウイルスや細菌の感染による伝染病を予防するための注射ですが、そもそも、「伝染病の原因はウイルスである」と証明されたことが無いので、予防ワクチンは必要ありません。と言うか、ウイルスは存在しない(存在が証明されたことはない)のだから、ワクチンも開発することができるはずもなく、元来、存在しないはずなのですが、何故か、当たり前に存在して、打ったり打たれたりしています。
 「ウイルス」も「ワクチン」も、壮大な作り話です。
 ですから、ついでに書くと、「集団免疫」という概念も作り話です。

現世の作り話は他にもあります。これらを知っていれば、ウイルスとワクチンの話も、然もありなん、と思えることでしょう。

4.全てのワクチンは、効かないどころか、毒注射

 「ワクチンは効く」どころか、害にしかなりません。
 新型コロナワクチン、インフルエンザワクチン、子宮頸がんワクチン、各種の乳幼児用ワクチンなどの人用のワクチンや、動物用のワクチンは、伝染病を予防するどころか、病気や死亡の原因になる毒物が入れられている毒注射です。従来の製法で作られたワクチンも、新型コロナワクチンなどの新しい製法で作られた遺伝子ワクチンも、“すべて” 毒注射です。(「細菌がコロナの嘘を暴く」18:44~

 猫においては、ワクチン接種と慢性腎不全との因果関係を示唆する報告もあります。
 猫の慢性腎不全の原因はコアワクチン接種?~CRFKが腎臓組織に反応する抗体を形成する可能性あり

 また、ワクチン、特に白血病ウイルスワクチンを接種した部位に、繊維肉腫という悪性の肉腫(癌)が発生することもあります。
 猫ワクチン関連肉腫(Feline Vaccine Associated Sarcoma: FVAS)

 犬や猫のワクチンも慢性疾患やガンの原因に?!

 犬の狂犬病ワクチンは、国内で最後の感染が報告されてから今年で65年が経ち、島国の清浄国であるにも係わらず、法律で接種が義務付けられていて、アレルギー反応やアナフィラキシー反応だけでなく、全国的には毎年、死亡例が報告されています。
 狂犬病ワクチンの重篤な副反応で年10頭前後が死亡…麻布大などの研究チームが発表
 近年における動物用狂犬病ワクチンの副作用の発生状況調査
 狂犬病、最後の報告から60年 侵入リスクは「約5万年に1回」

動物用医薬品等副作用データベース
 →狂犬病ワクチン
 →バンガード(犬用ワクチンの例)
 →ピュアバックス(猫用ワクチンの例)
 ※この種の有害事象(副作用)データベースは、発生した有害事象の全てが報告されているわけではなく、例えば米国の人用のVAERS(ワクチン有害事象報告システム)においては、実数は報告数の100倍とか、20倍などと評価されています。しかも、アメリカでも日本でも、データの改ざんは普通に行われていますから、もう、どの国でも政府の言う事など、まともに信じてはいけない時代なのです(昔からですが)。→ 改ざん例1改ざん例2


・人用のワクチンの成分情報(ナカムラクリニックさんのツイート)
 これから先、子供を産み育てる女性の方は、ご自分の体と、赤ちゃんの体を守るために、是非、目を通してください。
 動物用ワクチンについて、直接言及されているわけではありませんが、ワクチンや新薬の開発はまず動物実験から行われるのですから、動物用のワクチンや薬が、人用のそれらより有効性や安全性において優れているなんてことはないのです。
 「ワクチン 水銀 from:@nakamuraclinic8
 「ワクチン 成分 from:@nakamuraclinic8
 「インフル from:@nakamuraclinic8
 「子宮頸癌 from:@nakamuraclinic8
 「ワクチン from:@nakamuraclinic8
※ナカムラクリニックさんは、現在ツイート活動を停止していますが、「note」というブログサイトで、有益な情報を精力的に公開しておられます。
 当院ブログで以前、お勧めサイトとしてご紹介しました。
 “コロナの嘘” と “コロナワクチンの危険性” に気付き、コロナが怖くなくなるお薦めサイト その2 “ ナカムラクリニックさんのnote ”

 ワクチンについて何も知らなくても、「ワクチンってどうなの?」と直感的に疑問がわくツイートを2つだけ載せておきます。もし何も感じなければ、「それはそれでどうなの?」と思います(笑)



 科学的な正しさ(真理)は、多数決で決定されるものではない。

 これは正しいのですが、悲しいことに、現実社会と言うか、メディアによって作られている現在のマトリックス社会においては逆で、
 “正しさは、多数決で決定される”
 “事実は、多数決で決定される
 “事実は、メディアの報道で決定される”
 “事実は、メディアによる大衆への「恐怖」の刷り込みで決定される”
 “事実は、メディアを(メディアも)支配している権力者によって決定される”
のです。
 2019年12月から始まった(計画通りに起こされた)新型コロナインチキパンデミックも、分かりやすい例です。
 世界支配層による製薬医療業界の支配は、ジェンナー、パスツール、コッホの時代から始まり、支配層の中のロックフェラー一族によって完成されています。
 現在の製薬医療の “正しさ” は、科学ではなく、支配層の意思・計画によって決定されています。

5.じゃあ、感染症の原因は一体なに?

 ウイルスや細菌が原因の感染症と言われている病気の本当の原因について、
「細菌がコロナの噓を暴く」37:30~
で語られています。



 「The truth about smallpox」(天然痘の真実)によれば、
「免疫システム」は存在しない、持っているのは「浄化と再生のシステム」だけ。



 人間を含む生き物の体は、水と食べ物からできているので、病気の原因は、結局、ウイルスや細菌やカビなどの微生物ではなく、ほとんどが食習慣(⊆生活習慣)と環境毒です。環境毒は、経皮吸収と言って、皮膚や粘膜からも体に入り込んで蓄積していきます。ですから、化学物質が成分の日焼け止め、デオドラント製品、ウェットティッシュ、アルコール消毒薬などを安易に使ってはいけません。

 下のツイートの動画の中で病気の原因として、以下のものが挙げられてています。
 栄養不足、除草剤、農薬、ストレス、カビ、永遠の恐怖、医薬品の過剰使用、睡眠不足、不健康な腸内環境、有害重金属、毒性皮膚用品、電磁波曝露、不適切な歯科処置、有害エアフレッシュナー、有害洗浄剤、地域社会の欠如、抗生物質過剰使用、砂糖の過剰摂取、低温殺菌無機乳製品、ファーストフード、加工食品、精製穀物、自然との触れ合い欠如、運動不足、デトックスが効かない程に体に溜まった毒素、心的外傷、植物油、有害な水道水、ミネラル不足、炭酸飲料、アルコール過剰摂取、喫煙、口腔衛生不良、ケムトレイル、ワクチン(及びその他の注射)、など。
 しかし、重要なものが一つ抜けているのですが、何だと思いますか?
 放射能です。日本では、12年前の2011年に福島原発がメルトダウンして、日本中、特に関東・東北・中部地方が汚染されました。動画の人は西欧人なので、放射能が上位に挙がらなかったのでしょう。
 日本政府は、帰還を推進していますが、放射能汚染は依然として継続しているので、関東・東北・中部地方の、農産物・畜産物・海産物は、口にしない方が無難です。キノコやヤマメやイノシシ肉・鹿肉などの山菜、ジビエも、とても危険です。政府、NHKと民放のニュースを鵜呑みにしないで、ご自身でも調べてみてください(有志のTiwtterやブログなどを)。


 Dr.アンドリュー・カウフマン
 ・「伝播」という現象はある。
 ・病気の原因は、3つしかない。「飢餓(栄養不良)」と「毒素」と「トラウマ(外傷)」(トラウマをさらに、心理的病気と肉体的病気に分ければ、病気の原因は全部で4つです)
《ウイルス分離の真実》ワクチンの作り方・スパイクタンパク質について・細菌の真の働きとは?/Dr.アンドリュー・カウフマン&Dr.トーマス・コーワンbyマイク・アダムスによるインタビュー(32:14~)


6.接種回数を減らす世界標準の方法もあるけれど…

 日本のほとんどの動物病院で実施されている予防接種プログラムは、
・1年目に2~3回接種、
・2年目以降は毎年接種、
というものですが、世界小動物獣医師会(WSAVA)が推奨するワクチネーションガイドラインに従えば、少し接種回数が少なくて済みます。
 別記事にまとめていますので、ご覧になってください。決して、お勧めは致しませんが、次善の策として、知っておくのもよいかと思います。

・当院ブログ「病院だより」:世界標準のワクチン接種プログラムもあるけれど…。

7.参考動画・参考サイト・参考書籍

  上記1~5においてリンクした動画や、サイトなどを、改めてご紹介しておきます。
 (動画は、がお薦めです)

ウイルスは存在しない (日本語字幕付き)
 この動画はとても短くまとめられていますが、専門外の方には、短すぎて、逆によく分からないかもしれません。
 もう少し詳しく知りたい方は、次の2番目の動画を見てください。
 でも、結局、2時間半もある大作ですが、3番目の動画が一番わかりやすいと思います。再生速度を上げると時短になります。
 3番目の動画を見ると、4番目の映画(動画)の登場人物の語っている内容が分かりやすいと思います。


《ウイルスの真実!まとめ》ウイルスとは何か?~5秒でウイルス学/Dr.サム・ベイリ
 ウイルスが存在することを証明した人は、歴史上、一人もいない。


細菌理論(病原体説)の終焉 (日本語字幕付き) ※細菌理論=病原体説(Germ Theory)
 2時間半もありますが、最もお薦め。


《TERRAINパート1》大切な方へと広げてください✧TERRAIN The Film - FREE! Holiday Screening マルセリーナ監督&Dr.アンドリュー・カウフマン制作協力


 一旦、それが「破綻しているモデル」なのだ」と理解することができれば、
 それらが、“詐欺” と “誤った解釈” で成り立っていると分かれば、
 そこから自分自身を解放することができるのです。 
 そして、より一層、真実に向かって進んでいけるのです。

 アンドリュー・カウフマン

偽ウイルスを使って、偽のテストを作り、
それを利用して、自由を制限する。
営業停止や、ロックダウン、
さらに検疫や、旅行の制限、
マスクの習慣化、
そして、もちろんワクチンも。
最終目的の前段階の一つのようです。
だから、病気を引き起こすウイルス(コロナやインフルエンザやエイズウイルスなど)が存在しないことをもし立証できれば(存在しないことを理解できれば)、
これらが不必要なことであり、
不適切であることが、直ちに分かるでしょう。
これ以上検討する必要はなくなるのです。

アンドリュー・カウフマン

※注:私的に表現すると、
 “怖い病気を起こすウイルスなんて存在しないんだ”、と理解することができれば、毎日毎日、テレビで脅されて信じ込まされているウイルスや伝染病を怖がる必要がなくなり、国連・WHO・各国政府・メディア(テレビ)を無視して、ワクチンやマスクや行動制限を蹴っ飛ばして、「恐怖」から解放されて穏やかな気持ちで生活することができるようになる、ということです。しかし、我々民間人(世界中の国民)は、単に無視するだけではなく、彼らの政治的誘導に対して、不服従・反対、の意思表示をし続ける必要はあるかと思います。

※注:「最終目的」とは、現在の中国のようなデジタル監視管理社会を世界統一的に完成させること、です(→ 動画1動画2動画3 )。
コロナ禍が終息に向かっている雰囲気を醸成しながら、政府が次に、我々民間人に強権的にやり始めた「マイナンバーカードの登録・紐づけ」も、最高にヤバいです。たかが2万円(2万ポイント)で、「私を素っ裸の奴隷にしてください」と自らお願いするようなものです。その2万円も、税金なのですから、俯瞰で見れば、本当は何の得にもなっていません。得する気になるように、思わされているだけなのです。我が子を戦争に盗られて殺されたくなければマイナンバーカードは返納しましょう(→ マイナンバーカードを返納する方法

※注:Terrain理論とは→《超必見✧コロナが終わらない理由》ウイルス説&人工ウイルス説の解体、Terrain理論について/Dr.サム&マーク・ベイリー、Dr.アンドリュー・カウフマン、Dr.トーマス・コーワン(11:16)


《反ワクチン詐欺》ウイルス業界に身を捧げる反ワクチン界のスターたち✧人工ウイルス・機能獲得研究・反ワク活動に見せかけた恐怖概念のすり込みから抜け出そう

 人にいおいては、乳幼児にワクチンを打つと、いくつもの病気になりやすいことが動画の中で語られています。注意欠如・多動症(ADHD)は完全にワクチン病だそうです


 「もし多くの人々が「ウイルスは無い」ことに気付けば、偽パンデミック(新型コロナインチキパンデミックなど)は、全て崩壊するのです。」(《反ワクチン詐欺》11:32
  ↓
  ↓
 もし多くの飼い主が「ウイルスは無い」ことに気付けば、お金を払ってまでしてペットを病気にする毒注射を打たずに済むのです。
 ワクチンの毒性より、犬猫美容室やドッグランを利用する目的の方を優先させて、毒注射を愛犬・愛猫に打つという選択をする飼い主さんが多いのですが、人のコロナワクチンの毒性・危険性を未だに知らない人が多いのと同じで、仕方ないのでしょう。

「細菌がコロナの噓を暴く (日本語字幕付き)」
 「それじゃあ、ウイルスや細菌の感染症と言われている病気の本当の原因は一体、何なの?」という話が、37:30~から語られています。



《噂の真相究明~ウイルス分離の基本の復習》研究所からの「ウイルス流出」バイオテロ説や、「人工ウイルス」による生物兵器説について~「機能獲得研究」とは何か?
 フェレットを使って、鳥インフルエンザウイルスの突然変異・機能獲得を証明した、というデタラメな実験は 11:35~から。元のウイルスが無いのに、「人工ウイルス」とか「突然変異」とか、端からおかしいでしょ、という話。
 余談ですが、鳥インフルエンザウイルスも存在しないのに、毎日のように、日本各地で鳥インフルエンザが発生してそのたびに何万羽も大虐殺されています。なぜでしょうか?食糧危機、インフレ、を演出するためですね。



《生物兵器の嘘》研究所で操作された「人工ウイルスの流出」という詐欺を解体する
 “ウイルス学の動物実験は、全て科学的な実験ではなく、無意味な動物虐殺である。”(13:53~
 “生物兵器、人工ウイルス、の作り話は、何十年もの間、ハリウッドによって広められてきた。それは、予測プログラミング。疑うことを知らない大衆は、映画やドラマを見た後、メディアのインチキ報道を、より信じやすくなる効果がある”(15:31~
 “生物兵器、人工ウイルス、の神話は、一般大衆に、「ウイルスの存在」と「病原体説」の両方を信じ込ませる、という役割を果たす。人から人へ感染するような伝染性の物質(ウイルスなど)が存在するエビデンスは、何もない。大衆に、生物兵器のイメージが植え付けられている炭疽菌でさえ、人間同士での伝染は、一切ない。”(18:32~


一旦、「病原体」という概念が幻想であることが分かれば、
それが、パラダイムシフトを起このです。
自分たちの健康やコミュニティを、
グローバリストや政治家、医療製薬業界に外部委託するより、
自らの健康と幸福に、自分で責任を持つようになるのです。

サム・ベイリー



《じゃあ狂犬病は?》ウイルス詐欺の切り札を見てみよう/Dr.サム・ベイリー
 狂犬病がでっち上げであることは、三つ前の動画の、「細菌がコロナの噓を暴く」32:07~でも語られていました。



キャリー・マリス他:HIVウイルスの嘘
 エイズ(後天性免疫不全症候群、AIDS)の原因はエイズウイルス(HIV)ではありません。
 狂犬病ウイルスも、エイズウイルスも存在しません(存在を証明した科学論文は一つもありません)。
 「…ということは、新型コロナウイルスも、インフルエンザウイルスも、ウイルスは全部、嘘なのかな?」という単純な疑問が湧いてきませんか?

(→日本語字幕版はこちら

 以下の動画もどうぞ。
 ・[ダイジェスト版]エイズの真実 〜エイズは性感染症ではない〜
 ・is AIDS is a hoax? Biologist Christl Meyer explodes HIV and AIDS
 (自動翻訳機能をオンにしてご覧ください。日本語字幕版もあったのですが、コロナ禍になって、SNSの言論統制が激しくなり、YouTubeは、人々に知られたくない動画を検閲して削除しました。動画の内容を端的にまとめた記事は→こちら。)
 ・新型コロナウイルスは存在しない。私たちは、なぜ騙されるのか
 (新型コロナウイルスのでっち上げは、エイズウイルスのでっち上げと同じ構図、という内容))


サム・ベイリー: 水疱瘡と水痘帯状ヘルペス・ウィルス (VZV) (日本語字幕付き)
 感染力が強いとされている水疱瘡も、ウイルスが原因であることを証明した科学論文はない、というお話。



現在の医療が、どのようにして世界支配層に支配されてきたのかが分かる動画と記事

 1.医療の歴史》ロックフェラー研究所と、犯罪的なポリオ詐欺「毒性学 vs ウイルス学」
 1950年代のアメリカでのポリオの流行は、DDTなどの農薬とワクチンで起こされました。現在の新型コロナパンデミックは、おそらく人工遺伝子(毒)と、ワクチンによって起こされています。
 普通の風邪と異なる「新型コロナウイルス感染症」なる風邪が本当に存在するならば、人工遺伝子は、DDTのようにあからさまに散布されることなく、巧妙にばら撒かれている可能性があります(空中、食品、PCR検査の綿棒など)。また、インチキパンデミックを誘導・継続させる手段として、単なる風邪にも陽性反応を示すことがあるPCR検査キットや抗原検査キットを普及させているのでしょう。
 我々大衆を洗脳するテクニックとして、ポリオの時代より格段に進化しているのは、メディア(テレビ)を使った「恐怖」による脅しのテクニックと、インチキPCR検査を診断に採用した騙しのテクニックです。新型コロナパンデミックを、PCR検査パンデミック、と表現する人います。


 2.ガン~禁じられた治療法(前編)
 癌と抗癌剤を軸に語られていますが、感染症とそのワクチン・特効薬においても同様です。


 3.Electronic Journalより、ロックフェラー関連記事
 「ロックフェラーの医療支配の歴史」(EJ第4105号)
 「ロックフェラーと野口英世の関係」(EJ第4106号)


微生物は何もしない。病気の原因は宿主にある。
 ルイ・パスツール:「ベシャンは正しかった。微生物は何もしない。宿主の状態が全てだ」

● 人医の、佐藤内科の「ワクチン接種拒否ガイド」
 さとう内科循環器科医院のホームページは、何故か消えていますが、アーカイブで見ることができますので、ご紹介しておきます(表示に時間がかかります)。
 https://web.archive.org/web/20190331000812/http://satouclk.jp/
 このトップページには、「子宮頸がんワクチンに反対」、「がんを考える資料」、「ワクチンを考える資料」などへのリンクもあります。

● 人医の、本間真二郎医師の「予防接種についての私の意見のまとめ
 (同様の主張をしている他のサイトの記事:明らかな事実: 感染症による死亡は、すでにワクチン導入前に9割近く減少していた (learntherisk.org)

● 人医の、内海聡医師の「そもそもワクチンは効かない

ワクチンを受けない方が健康的 衝撃的な研究結果(人)
 「世界の裏側ニュース」さんのサイト内で、「ワクチン」で検索してみるのも面白いです。

● cmk2wl さんのツイートより、一部ご紹介
 ドイツの研究。ワクチンが、子どもの健康を害しているのが、一目了然。
 ホルト-フ博士:「(インフルエンザワクチンを)自分の子供には打たせない。危険すぎる。」
 自閉症…、親たちはワクチン接種後にいきなり発症すると言っている。
 エイミー・ホームズ博士「(ワクチンの)チメロサール中の有機水銀は、…」
 子供にワクチンを受けさせたら、そこから親子関係が破綻する。なぜって?

ワクチン小話(Zoo Taku さん)
 要するに、パンデミックを仕掛けている側(世界支配層・ビッグファーマ・国連・WHO・各国政府・メディア・GAFA等)は、何らかの環境性の毒を意図的にばらまいて病気を発生させて、○○ウイルス感染症と名付け、そこに、ワクチンという毒注射を人々に接種することで似たような症状の病気を発生・拡大させたり、インチキ診断でその病気を○○ウイルス感染症だと診断して(症状だけの診断や、新型コロナならイカサマPCR検査による診断)、○○ウイルス感染症という病気を意図的に広める。そして、ワクチン接種によって、数万~数千万人も殺して一息ついたところで、環境性の毒をばらまくのを止め、ワクチン接種も検査も中止、あるいは減らして、○○ウイルス感染症を一旦終息させる。それを、「ワクチンや治療薬や政治的対策が効いたので○○ウイルス感染症がおさまった」と評価・宣伝して人々を騙し、納得させて、歴史に刻む。天然痘も、ポリオも、スペイン風邪(インフルエンザ)も、エイズも、新型コロナも、同じパターン。病原体説は嘘なのです。目を覚ましましょう。


米疾病管理予防センターの不正を暴いたドキュメンタリー映画「MMRワクチン告発」 不都合な内容で日本では上映中止に


誰からも見放されつつあるワクチン業界と原子力業界 両者に共通する25の問題点


● 書籍「ウイルスは存在しない(上巻)」


● 書籍「ワクチンの真実」



新型コロナ騒動の真実 裏コロナ ~あなたは新型コロナウイルス、PCR検査、ワクチンの真実をいくつ知っていますか?~
 膨大な数の資料がまとめられています。

●「概念の刷り込み




 また長くなりました。切りが無いので、この辺で終わりにします。

 国連・WHO・政府・製薬医療業界・テレビが、毎日毎日、私たち民間人に「恐怖」を与えて洗脳しようとしている情報を鵜呑みにしないでください。「何を信じたらいいのかわからない」などと口にして思考停止しないでください。思考停止は、結局、政府・テレビの言う事を鵜呑みにして、言われるままに、奴隷のように行動することになっています。
 ご自分でも調べて、ご自分の頭で判断することをお勧めいたします。

 ご自身とご家族とペットの、命と健康と財産を守るために。



#君は隣の人間を起こせhttps://twitter.com/GAIAFORCETV/status/1259157936733069312

2023年01月01日