【拡散のお願い】 子供に新型コロナワクチンを絶対に打たないでください




 3月から、日本の5~11歳の子どもたちへの新型コロナワクチン接種が開始されますが、 「こどもコロナプラットフォーム」さんのサイトをご覧になって、子どもたちへのワクチン接種を絶対にしないようにお薦めいたします。


 以下の動画を、ご家族、友人、知人、不特定多数へ、拡散してください。

・柳澤厚生代表からのメッセージ
 お子さんへのワクチン接種を考えられている親御さんへ

・南出賢一代表(泉大津市長)からのメッセージ
 南出賢一 泉大津市長から5歳〜11歳のお子さんをお持ちの親御さんへのお願い

※参考動画
【闇が深い・・】元厚労省キャリア官僚がコロナと舞台裏について暴露

 問い: “今回のコロナ騒動をどのように見ていますか?”
 回答: “ぶっちゃけベースで、嘘の塊”

......嘘の塊(笑)


 何度も書いていますが、社会的に影響力のある方々の、コロナ騒動の嘘とコロナワクチンの危険性を訴えるこのような活動は、半ば、命がけです。

 国連、WHO、米CDCどころか、自国の政府(官僚、政治家)、メディア、政府&メディア御用達専門家(医者、学者)たちは、国民を守ってくれません。彼らの行動は、何も、今回のインチキコロナパンデミックだけに限ったことではなく、戦前から、ずーっと一貫しています。(彼らの権力を上回る権力が働いているからです)

 国連性善説・政府性善説・メディア性善説・政府及びメディア御用達下僕専門家性善説から脱却してください。

 テレビに登場して、コロナ騒動を煽り、コロナワクチン接種を薦める、
・政治家(&官僚)、
・医者、学者、御用専門家、
・ニュース・報道バラエティ番組製作者(&NHKおよび民放アナウンサー)、
・芸人などのコメンテーター
(詰まるところ、メディアに出てくるの人たち全員、ってこと)
などの、国民を洗脳・誘導する側の人たちは、唾棄すべき存在です。


 飼い主さんたちに、コロナの欺瞞について話すと、よく返ってくる言葉のひとつに、
 「何を信じたらいいのか分からない
というのがありますが、それは、

NHKなどのテレビメディア(ニュース)、製薬企業、テレビに出る専門家、政府、国連が、
 ・嘘を言う(ダマす)はずがない、
 ・間違ったことを言う(する)はずがない、
 ・国民の命を守らないはずがない。」

という、洗脳された思い込みをベースに思考しているからです。
テレビ(政府)の言うことを鵜呑みにしない方が良いですよ、と言うと、
「テレビは信用してないですが…」
と返されます😅。

 彼らが詐欺師なら(詐欺師だと知っていたら)、
「何を信じたらいいのかか分からない」
などのような、思考停止の返しにはなりません。

 何も信じるな、とは言いませんが、一つ確実に言えるのは、

 “国連、政府、メディア、政府&メディア御用達下僕専門家、教科書、の言うことを鵜呑みにするな

ということです。

 コロナ騒動以外の情報も、全てを鵜呑みにしてはいけません。国連やWHOや原発産業や製薬企業やノーベル賞受賞や科学論文データなどなど、全てです。
 これは、私たち大衆が知っておかなければならない大切な知識の一つであり、親は子供に常識としてしっかりと身に着けさせなければなりません。
 このことが腑に落ちるようにならなければ、コロナ以外でも、今後も騙され続けます。

 国連、メディア、政府、政府&メディア御用達下僕専門家、の言うことには踊らされないで、「無視」「不服従」を貫くのが、庶民の権力に対する最善の付き合い方かもしれません。


 子供たちを守れるのは、まともな知識と情報を獲得した母親だけです。 政府は国民を守ってくれません。

 彼らの、ワクチンの本当のターゲットは、将来、結婚して子供を産み育てる若者・子供・赤ん坊です。

 “信じるな、疑うな、確かめよ。”

(追記:ウクライナとロシアの戦争も同様です。ウクライナに募金するとか、「ウクライナを支援します」という意思表示のデモに協力するとか、ウクライナ人の受け入れ(移民政策)に協力するとか、テレビに踊らされて愚かな行動を起こさないでください。そういう行動の総体が向かう先は、国民・家族の健康被害・死亡・貧困化や、戦争などの不幸です。
マスクやワクチンの拒否、改憲の拒否、などの「無視」「不服従」「反対」の行動も、法律で犯罪にされてしまえば、The End なので、そのような法律を作らせないように行動するしかありません。
今すぐに、お手軽に、お金をかけないで、常にできる行動が、「無視」です。マスクも無視、コロナワクチンも無視、ウクライナ報道にも踊らされないで無視。
しかし、国連、金融、グローバル企業、メディア、各国政府、をコントロールしている支配層の権力は絶大なので、無駄な抵抗なのでしょう。)

2022年02月15日